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EnglishDate Plug-in

日付の英語表記

WordPressは便利でとても良く出来ている。
アップデートも管理画面で通知され、そのままアップデート出来る。すこぶる便利。
でも、良くできているが故の融通の効かなさもある・・・。

もともと英語表記のものを、日本語にローカライズしているので、
日付の表記も「2010年1月」って感じになる。

エントリーの日付はテンプレートの記述しだいでなんとでもなるんだけど、
サイドバーのアーカイブはPHPの関数を呼び出すので、いかんともしがたい・・・。

ゴニョゴニョして、直すことは出来るが、アップデートの度に修正する必要があるので不便。

EnglishDateというプラグインを使用すると、ゴニョゴニョしなくても、とりあえずは英語表記になる。

ただ、「2010年 January」という表記になってしまうので、
これを「January 2010」とするためには、もうちょっと、修正が必要。

■wp-includes/general-template.phpの821行目あたり

// 修正前
$text = sprintf(__('%1$s %2$d'), $wp_locale->get_month($arcresult->month), $arcresult->year);

// 修正後
$text = sprintf('%1$s %2$d', $wp_locale->get_month($arcresult->month), $arcresult->year);

上記の方法も結局はアップデートの度に修正が必要・・・。
他に良い方法無いのかな?

Flex Formatter

Flex Builderのフォーマットを最適化

Flex Builderのエディターのフォーマットをカスタマイズできるプラグイン。
半年ほどFlex Builderにお世話になっておいて今頃その存在を知った・・・。

FDTまでとはいかなくても、かなり便利。
なんなら、あこがれのGrant Skinner先生の設定もインポートできちゃう。

> Flex Formatter

SyntaxHighlighter

シンタックスハイライター

これやってみたかった。

Actionscript

package {
    public class Main
    {
        public function Main() extends Sprite
        {
            trace("test");
        }
    }
}

HTML

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" dir="ltr" lang="ja">

CSS

#hoge {
    margin: 0px;
    padding: 0px;
}